真っ昼間から女を買いに奔走した、江戸のオトコの「本性」 0 03.06.2017 15:00 Shūkan Gendai 江戸時代の色町といえば吉原のイメージが強いが、このほかにも岡場所と呼ばれる遊里があちこちにあったという。ここで驚くべきなのは、「四六見世」と呼ばれる岡場所の一般的な料金設定が、夜よりも昼のほうが高かったのである。そこにはオトコの事情とも言えるこんな理由があった。